せどりって本当に労働集約型収益モデルなのか?


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どうも、土山です。

ここ最近、

コンサル生の方から、

せどりって本当に動かないと稼げないですよねー

というお声をいただきます。

そのことについて自分の考えを書いてみます。

 

売上が増えると増えるほど苦しくなる

確かに最初は動けば動くほど収益が上がるので、

夢中になって取り組んでしまうのですが、

ある程度稼げるようになったら、

ずっとこの作業をやり続けるのかという葛藤状態になります。

 

この瞬間お先が暗くなってしまう思いをされたことがある方が、

大多数だと思います。

 

そして、組織化している人はものすごく少数です。

 

小遣い稼ぎで始められた方もかなりいらっしゃると思いますが、

逆に土日にフル稼働しなくてはいけなくて、

大事な人と一緒にいれず、

崩壊してしまうということもあるとよく聞きます。

 

やはり一番大切なのは、

最小労力最大効果です。

 

私は基本的に今は物販事業で言えば、

直接雇用のスタッフがいて、

スキルが高い外注さんも10人ほど所属してもらい、

やることと言えば、

決済をすることぐらいです。

 

あとはどういう戦略で収益を増やしていくかということに

時間を費やすことができています。

 

そうすると売上が上がっていき、

自由に使える時間も増えるという状態にもっていくことができます。

 

まずは非生産的な作業を分類する

生産的な時間・無駄な時間 があります。

ビジネスに関連して過ごす時間の中で、

本当に生産的な時間といえるものは、

非常に限られているといいます。

生産的な時間とは利益に直結するものであって、

一般的な例ですと、

職場の清掃、

電話対応、

メールチェックなどは非生産的な時間と位置付けられます。

物販に置き換えると、

商品登録、ラベル貼り、発送等、

こういったものは自らが行う必要はないです。

自分の時給を考えてみて、

それ以下の作業は極力出していきましょう。

 

作業フローを明確に

物販は全てを外注化することができます。

 

ただ外注化するということは人に任せていくということになります。

つまり、

どの作業を誰にどれくらい任せるかということを

考えることが非常に大切です。

 

そして自分が入ることなく、

駅伝で言いますと、

タスキを渡していくという流れを作ることです。

 

そのようなイメージで組み立てることが重要になってきます。

皆さんも早めに自動化・組織化することを

おすすめします!

 

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