中国企業が出展しているOEM/ODM展示会に参加してきました。

中国企業が出展しているOEM/ODM展示会に参加してきました。
中国企業が出展しているOEM/ODM展示会に参加してきました。

どうも、土山です。

先日中国企業が出展している展示会に参加してきました。

場所は名古屋でしたので、

新幹線に乗って、

名古屋駅から数駅で着くところでしたので、

新しく仕入先を開拓するためにちょっくら偵察に行ってきました。

連絡先も交換してOEMで商品を作ってくれる会社を何社か

確保することができたので、

今後かなり大きく展開できそうです。

今回のイベントについて気をつけたことをまとめてみます。

 

AFFとは?

今回参加した展示会は

ASIA FASION FAIRの頭文字をとってAFFといいます。

詳細はこちらですね。

http://www.asiafashionfair.jp/

日本でも最大級の繊維?アパレルOEM/ODM展示会のようで、

かなりの出展者がいました。

ファッションの様々な商材があったので、

今後の展開のために一つ一つ回ってみました。

 

こんな感じでした!

中国企業のOEM/ODM展示会

 

まずは挨拶

たくさんのブースがあるので、

自分の興味のあるブースで商品を見ていきます。

見ているとスタッフの人が声をかけてくるので、

まずは名刺交換してしまいましょう。

名刺は必ず持っておいたほうがいいので、

個人事業主で名刺を作っていないという方は、

アスクルで一瞬で作れるので作ってしまいましょう。

 

ロット数と単価や納期

日本語を話せるスタッフがちゃんと配備されているので、

商品について聞いたり、

最小のロット数単価などを聞いてみましょう。

あとは日本のプラットフォームで売っていないかなどもしっかりと

ヒアリングすることをおすすめします。

OEMで商品を製造する場合などは、

ちゃんと納期の確認はしておかないといけないです。

仮にファッションなどの季節商品に関してはトレンドを逃してしまうと

不良在庫になりやすいので、

その点は気をつけないといけないです。

 

その場で商品の交渉することもできます。

中国企業のOEM/ODM展示会

 

後日連絡していいか確認

基本的に立ち話になるので、

その場でトントンと商談が終わる訳ではありません。

後日ちゃんと話をすることを伝えて、

ちゃんとメールを確認してくれと伝えましょう。

やはりこういうちゃんと釘を打っておくことが大切ですね。

中には「WeChat」というSNSで連絡を取り合っている企業もあります。

そうやって関係性を作ることも大切ですよね。

 

このように展示会などに参加すれば、

新しいことも挑戦できるようになるので、

どしどし参加していきましょう!

 

このような情報もメルマガやラインで流すので、

是非登録してみてください。

 

 

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