海外現地仕入を考えてみる

今回は海外での現地仕入について解説していきます。

なぜ現地で仕入を行うのか

ネットで仕入と販売が完結してしまうので、わざわざ現地に出向かわなくてもいいのでは?と思っている方も多いと思います、

しかし数年間ビジネスを行わせていただき、ネットだけに頼っていると限界があります。

中国の現地仕入

  • 義烏(イーウー)・雑貨がメイン
  • 広州 アパレル製品や雑貨がメイン
  • 深圳 電化製品がメイン

等。このように場所によってお得意ジャンルが異なるため、興味がある場所に実際に足を運んで商品を手に取ってみたら、また新しい商品開発のアイデアが浮かんでくるはずです。

実際に私は広州にはいったことがありますが、規模感が日本と全く違うなと思いました。青島に足を運ぶ予定があるので、その次はイーウーに行ってみたいと思います。

各場所で代替ツアー等、翻訳してくれる人も同行してくれるサービスがありますので、そちらを活用したら安心して参加することができます。

アメリカやヨーロッパに足を運ぶ

欧米の現地仕入に関しては、工場というよりも買付という色が強いです。アメリカのアウトレットでブランドを仕入を行って、例えばBUYMAなどで販売するなど、売れやすい商品を仕入られることがメリットです。

デザートヒルズ・プレミアム・アウトレット ロサンゼルスが結構有名のようです。

ブラックフライデー

ブラックフライデーはサイバーマンデーとも呼ばれ、アメリカの感謝祭(毎年11月第4木曜日)の翌日の金曜日のことで1年で一番買い物が行われるクリスマス商戦いわゆるホリデーシーズンの開始日です。

ブラックフライデーからの期間は、実店舗やオンラインを問わずアメリカ国内でセールが一気に行われます。

半額以下の商品も多いみたいなので、機会があれば行ってみたいと思います。

現地に行くことで、動かないよりも刺激され、商売人としてひとつ成長することができます。やはりそういった経験があるのとないのとでは、ビジネスをするうえで雲泥の差が出てきます。

どんどん足を動かして経験を積んでいきましょう。

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