「話すだけでかける究極の文章法」の書評・レビュー☆音声入力で文章を書くには

話すだけでかける究極の文章法

最近音声入力が話題ですよね!

僕も実際に使用してみたのですが、私の生産性は大いに上がりました。

さらに音声入力をマスターしたいと思い、「話すだけでかける究極の文章法」という本を購入して読んでみました。

その感想をまとめました。やはり今後は音声入力の時代です^^

話すだけでかける究極の文章法

音声入力で爆速入力ができる

音声入力機能を用いれば、PCのキーボードで入力するに比べて、約10倍の速さで仕事文章打つことができます。

文章書くことが仕事になっている方は、ものすごい仕事の生産性が上がるので、ぜひ音声入力を使ってブログやら本やらを執筆してください。

 

特に有料のもの使う必要もありませんし、スマホでも簡単に且つ無料で文章を入力することができます。

私自身スマホで入力することもありますし、パソコンを使ってマイクを使って、思いついたことを音声入力でGoogleドキュメント思いついたことを起こすようにしています。

Google ドキュメントの音声入力

 

変換も自動的にしてくれる

数年前までは音声入力と言うのは夢にまで見た技術でした。

昨今、AIが発達したり様々な技術が進歩している中で、この音声入力というのはとても画期的なツールであります。

コミニケーションとしてはやはり音声で行われることが大半なので、書くと言う作業よりも話す方がずっと楽です。

AI音声入力

どれぐらい速く書けるかといいますと、変換をしなくても自動的にGoogleドキュメントが変換してくれます。

結構変換って面倒じゃないですか?

変換間違ったら再度消して書き直すとか面倒ですし。。。。

手がとにかく疲れないです笑 

手がつかれると文章書く気なくしますしね。

 

さらには変換や漢字を探してる時に脳みそがそちらに注意してしまうので、クリエイティブな発想をそのまま残すことができなかったりします。

人生結構損してきたかも!って思っちゃいます。

ただこのツールを使えば早いだけじゃなくて、楽にすることができるので負荷がかかりづらいです。

 

 

 

スマホでどこでも入力できる

今後スマホが様々な仕事を効率化してくれる存在になる予感がします。

もうすでになっているかもしれないですが笑

音声入力 スマホ

今まででもそうでしたが、今後はこのようなツールの精度が上がって常にアウトプットできる状況にすることが可能です。

ただ、スマホをなくしてしまうと、仕事ができないと状態になってしまうので、なくさないようにしてください笑

ひらめきと言うのはすぐに消え去ってしまうので、それを瞬時に書き留める手帳が必要なんですけども、手帳持ち歩いていてもなんか開くの面倒なのでメモしなかったりします。

覚えられるっしょ的な感覚になってしまうので注意ですね笑

 

スマホであればクラウド上で情報を整理することができるので、メモしたものをなくすっていうことがないです。

アナログ世代はこういうツールを使いこなす人に追い抜かれてしまいますね。

そういう現象を「リープフロッグ現象」と言うらしいです。

10年に1度ぐらい使えるワードかもしれないのでメモしておいてください笑

リープフロッグ現象

音声入力は、ブラインドタッチできなくても文章をサクサクと作成することができます。

世代にもあるかもしれないですけども、ブラインドタッチができない人は結構いらっしゃいます。

そういう方が劣っているかと言われるとそういうわけでもないですし、今の現代でパソコンが普及しているからこそ、我々の世代がブラインドタッチパソコンが得意という訳です。

 

そんな中多くの知識を備えている世代の方がこの機能使うことで、よりアウトプットすることができるようになり、この情報化社会の中でより個々が輝けるような時代ということは間違いないです。

 

 

慣れると音声検索もしてしまうように

音声入力に慣れるとスマホでの音声検索なども頻繁に使用するようになります。

位文字を打つのがわずらわしくなってしまうって言うこともあるのでどの字が汚くてかもしれないです笑。

今後は音声入力うまく利用できる仕事のシステムを構築することに注力しなければならないです。

 

 

天才はメモ魔!

天才たちはメモ魔でした。

レオナルドダビンチは生涯に10,000ページ以上のメモをノートに書いたと言われています。

ニュートンやアインシュタインも同じようにメモを取る人だったそうです。

 

困ったことがあったらノートを見て考えたそうです。

人間なんてそんなに記憶してないもので短期記憶ばかりですので、このように思いついたときにメモをスマホに音声で入力することでもれなくメモすることが可能です。

メモを取ろうと思ってメモを準備してる時点で思いついたアイディアというのは、消えてしまう可能性があります。

メモ魔

 

音声入力はグーグルドキュメントを使用するのがベター

スマホのメモ帳Google時メントGmailスケジュール帳のメモ帳など使うことができます。

常に開やすいツールを使ったほうがいいです。

その中で僕はやはりGoogleドキュメントを推奨してます。

Googleなので他の端末で確認することもできますし誤って保存を押し忘れると言うこともないです。

自動で保存されるからです。

 

りんごが木から落ちるのを見てニュートンは万有引力の理論唱えました。

つまり同じ刺激を受けてもアイデアを出せるかどうかというのは常にその事柄に集中しているかどうかが非常に大切です

その事柄に集中できるのもやはりベースとなるアウトプットできるものがあるからということが大事ですので、文明の力を使って皆さんも思いついたアイデアを書き留めて行ってください。

 

 

アイディアが思いつかないとき

またアイディアが出ない時は体を動かしたり環境を変えることはとても大切です。

脳が活性化するのは脳に酸素が十分に供給されている時に十分に考えることができます。

行き詰まったなと思う時は外を散歩してみたりジムニーて体を動かしたり酸素脳に送ってあげる必要があります。

哲学の道が大学の近くにあるのもそういったことからだと思います。

歩きながら考えるということですね。

 

「考え」というのは何もしないでいるとどんどん忘れ去られていくので思いついたらすぐに音声入力で書き留めてください

 

何か考えだしたいときは、音声入力で文字化することによって見える化することができます

見える化することによって自分の散らばっているアイデアをまとめることができます

ブログでもなんでもそうですが一番大切なことはとにかく始めることです。

 

ただスタートさせる時は重い腰が上がらない時があります

慣性の法則のように動いてるものをそのまま動かしていくと言うのは簡単ですが最初はやはりかなりの力が必要です

なのでこの音声入力を使ってまずは書いてみる書き出してみるということをしてみてください

音声入力しているとなかなかうまいこと表現できる言葉が見当たらないときがあります。

そんな時はあまり気にせずその後に文章を編集して読みやすいように変更すれば良いだけです

とにかく入力することこれを念頭に置いて生活してみてください

 

 

音声入力が職を奪う!?

このような新しい技術というのは創造者でもありながら破壊者でもあります

 

それはなぜかと言いますとこの技術がさらに発達するとテープ起こしの作業などはなくなってしまう可能性があります。

このような AI を使った技術が発達すればかなりの職業で失業することになると思います

 

今後は AI を使って販売戦略を大企業が投下してきます。

ということはそのような予算を組めない中小企業はなかなか戦いづらくなっていくことが容易に考えられます。

 

そんなことは念頭において今後ビジネスを展開していかないといけないと自分は考えております。

ただこちらも使えるものは使ってさらに効率的にさらに生産的に物事を進めていかないといけないのではないでしょうか。

 

 

まとめ

音声入力を使うことで、今まで滞っていた作業がより効率的になり、より生産的にアウトプットすることができるようになりました。

今後はこのような技術がさらに発達していくので、使えるものはどんどん使って自分の大切な時間を自分で守っていてください。

後半でもお伝えしました AI の技術というのは、今後かなり発達してくるので、自分の今やっていることを再度確認して、今後どういう風に仕事をしていくか、ビジネスを展開していくかそういうことを考えて進めていきたいものですね。

 

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