リスト・メールアドレスの集め方について

今回はリスト・メールアドレスの集め方について解説していきます。

なぜ集めないといけないか・具体的にどうやって集めていくのかなど今もやもやされている部分を解消できればと思います。

ビジネスにおけるリスト・メールアドレスの価値?

そもそもなぜビジネスにおいてリスト(今後メールアドレスもリストと呼びます)を集めないといけないかと言いますと、単刀直入に

リスト数=見込み顧客数

ということになります。

アフィリエイトされている方だったら、その読者さんに商品の良さを伝えて、購入してもらって、報酬をもらう。

コンサルティングをされている方は、クライアントに自分のコンサルの良さを伝えて契約してもらうなど、セールスすることが可能となります。

つまりそのリスト数が多ければ多いほど、自分のビジネスに有利になるわけです。

つまり集客できないとどんなにいい商品があったとしても、稼いでいくことができないという訳です。

具体的な集客方法は?SNSチェーンの構築

facebook

まずはfacebook。集客の媒体としてはかなりおすすめのSNSです。

facebookは5000人まで友達になることができるので、まずはそこのベースを作り上げることが大切です。

あまりにもビジネス色を出しすぎるといいねももらえないですし、拡散することできません。

こちらのコツはまたシェアします。

twitter

次にtwitterです。こちらもかなりの集客力があります。アカウントも複数持つことができて、ある程度自動化することができるので、必ず対策を練ったほうがいいツールです。

対策ツールも結構リリースされているので、僕のおすすめを伝えていきますね。

Instagram

インスタグラムは写真がベースなので、かなり個人の世界観が出ます。しっかりと対策を講じていこうと思います。

拡散力自体は小さいですが、よりファン化するのに役立つSNSだと思うので、こちらも尽力すべきです。

youtubeで専門性を出す

次に取り組むべきチャネルはyoutubeです。youtubeはユーチューバーでない限り、知識系のコンテンツとして使用されている方が多いですよね。

僕自身もそのようなツールとして、使用しています。

キーポイントとしては、動画説明文にLPを入れこんで、そちらからメルマガなりLINE@に登録してもらう方法です。

あとはセールスの際に教育動画としてのツールとして使用することができます。

ブログ系について

残すはブログです。ブログでも無料で作れるものから、サーバーとドメインを自分で取得して、ワードプレスなどを使い、構築していく方法です。

無料ブログは運営会社のプラットフォームなので、あまり自由が利きません。

基本的には商用利用できないので、自分のブログへの導線として使用しているイメージです。

基本的にはアメブロを使用しています。アメブロ×ワードプレスをうまく組み合わせて運営していくことをお勧めします。

まとめ

1つだけやればいいということではなく、できる限りすべてのツールを使ってまんべんなく集客を行っていく必要があります。

うまく自動化ツールなどを使って、集客の型を作ってみてください。

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