マーケティングで外してはいけない7つのポイント!

今回はマーケティングで外してはいけない7つのポイントについて解説していきます。

マーケティングで押さえておきたいポイント

あなたの商品を販売する際に、ポイントを押さえないで発信してしまうと遠回りになってしまいます。そうならないためにおさえておいてほしいポイントがありますので、そちらを伝えていきますね!

ターゲティングを絞る

まずはターゲティングをしなければいけません。ターゲティングなしには効率的な販売をしていくことができません。

そもそもあなたの販売が「誰の問題や悩み」を解決するものなのかを明確にしないと信頼残高が減ってしまいます。

明確なペルソナを設定して、ターゲット層に対して発信するようにしていけばあなたのオファーが刺さるようになります。

魅力あるオファー

断れないぐらい魅力のあるオファーをする必要があります。魅力的なオファーを出来たらどんどん販売していくことができます。

例えば、「この2万円の教材を買って、5万円稼げなかったら3万円の返金保証をします。」というようにオファーしたら断る必要はほぼないですよね?

この時に購入したいと思っているお客さんは、最悪の状況を考えます。例えば2万円の教材を買って稼げなかったらどぶに捨てたようなものだな、、、と思ってしまうと思いますが、保証を付けることによって、3万円が返ってくるのでむしろ1万円プラスになると考えられます。

訴求力を上げるために人の欲求をくすぐっていかなければなりません。

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理由

なぜこの商品を販売するのかということ、なぜこの時期なのか、なぜこの価格なのか、なぜこの定員数なのかを明確に説明することが必要です。

メルマガを書く時もそうですが理由をつけていない人がかなり多いです。ここを明確にするだけで信頼残高が上がりますので、しっかりと伝えるようにしてください。

希少性

希少性は、

  • 人数・数量限定
  • 期間限定
  • 特典の限定

オファーをする場合には緊急性・限定性・希少性の演出を必ずするようにしてください。そしてその理由も明確にしておきます。

「個別にサポートするには限界があるので●●人のみとさせていただきます」というような伝え方をします。

また募集終了まで●●時間というのも緊急性があって購入を検討している人を刺激することができます。

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証拠

証拠としては、定量的なものを出したほうがいいです。例えば、

  • データ
  • 統計
  • 実績画像

等。

こういったものをキャプチャ画像や映像で出してあげるだけで説得力があります。証拠は常にキャプチャしてドロップボックスに格納しておきましょう。

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焦点

マーケティングでは絞るということが非常に大切になってきます。ワンマーケット・ワンメッセージ・ワンアウトカムの原則を意識して、1つのマーケットに1つのメッセージを伝え、1つの出口を用意するというものです。マーケティングの道筋から外れないようにしていきましょう。

熱意

あなたの提供する商品・サービスがあなたの設定したペルソナのターゲット層の問題解決に役立ちます。

その商品の販売に懸ける想いを熱烈に伝える必要があります。

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