売れるセールスレターの構造を公開!

今回は、売れるセールスレターの構造について解説していきます。

セールスレターの重要性

セールスレターというのは、ウェブ上でコピーライティングの力を使って直接会わずとも販売する手紙のようなものです。

販売時において大切なものになりますので作りこんでください。

セールスレターの基本構造

セールスレターには型があります。その型通りに作ることで漏れがなく、効率的に販売していくことが可能になります。

売れるセールスレターの構造としては

  • ヘッド
  • サブヘッド
  • ブレット
  • 保証
  • 追伸

を必ず盛り込むようにしてください。この要素を入れるだけでセールスレターの出来が変わってきますので全て入れてください。

ヘッド

ヘッドはページを開いたときに表示されるものです。ここで読者さんを掴まないといけないので非常に大切な部分です。

ここにコピーライティングで引き込まないといけないので、何度も作りなおしてベストなものを作ってください。

画面いっぱいに伝えたいことを表現できるようにしてください。

サブヘッド

サブヘッドは見出しです。サブヘッドだけ読んでレターを読み進める人がいるので、このサブヘッドも注力すべきポイントです。

ワンスクロール事にサブヘッドを入れていくことでメリハリがあって読み進めやすくなります。

ブレッド

ブレッドはレターの中にチェックのような箇条書きで書き出された文章の事です。

このブレッドを入れることで視覚的に見やすく読みやすくなりますので、導入してください。

保証

リスクリバーサルによって買わない理由を潰し込みます。買わない理由の90%がお金を払いたいと思えないということのなので、そこの保証をつけます。

例えば、10万円のコンサルティングで20万円稼げるまでコンサルティングを行いますという流れにしてください。

全額返金保証を付けてしまうとクレームチックな人がきてしまう可能性があるので、こちらはやらない方がいいかと思います。

買い切り型の商材に関しては全額返金保証を付けてもいいですが、コンサルやコミュニティには付けるのは気を付けてください。

追伸

ヘッドの次に読まれる場所です。

この部分で伝えてきたことを再度繰り返して最後の一押しをします。

この追伸部分は軽視されがちですが、とても大切な部分ですので、しっかりと作りこんでください。

3つのNOTを最後の行動の壁を超えることを意識してください。

3つのNOTをコピーライティングで潰しこめ!

縛られずに自分らしく生きる!Orivista講座

質問はLINE@まで


相談等はLINE@に!PCの方はIDを検索してください!

ID: @k.tsuchiyama

スマホの方はこちらをクリック!↓↓↓

友だち追加数

期間限定で実際に使用した外注マニュアルをプレゼントします☆

物販ビジネス・情報発信ビジネスに関しての動画を、YouTubeにアップロードしています。リサーチ動画もありますので、チャンネル登録して復習に利用してくださいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください