音声や動画で気を付けるポイントを解説

今回は音声や動画で気を付けるポイントについて解説していきます。

気を付けるべきポイント

気を付けるべきポイントを押さえておかないと、実際にアップした後に後悔してしまうことになります。

最初はわからないなりに進めていくのでそれはそれで仕方がないですが、あとから編集するのは大変ですので、先におさえておいてください。

音声や動画で気を付けるポイントは以下の通りです。

  • テーマ&ベネフィットお伝えする
  • 動画は短めにする
  • ワントーン上げて話す
  • 集音マイクを使用する
  • ノイズを除去する
  • 動画を編集する
  • フリートークを意識する

それでは1つずつ見ていきましょう。

テーマ&ベネフィットお伝えする

冒頭15秒ぐらいで動画で伝えたいこととベネフィットを伝えます。最初からだらだらと話されると視聴する気が失せてしまうので、そこは注意です。

あと動画を見ることのベネフィットを明確にします。そうすることで視聴者をぐっと集中させることができます。

動画は短めにする

動画は短めにするほうが良いです。あまりに長いと最後まで視聴されないのでYouTubeの評価にも関わってきます。

5分ぐらいがちょうどいいかと思います。

最近では必ず2倍速でユーチューブを見るのでそういう人も多いのではないでしょうか。

簡潔にわかりやすくというイメージにしてください。

ワントーン上げて話す

収録時にはワントーン上げて話してもらったほうがいいです。日本人の話し方の特徴的に、声がこもってしまうことが多いので、普段よりも口を大きく動かして腹式呼吸を意識してみてください。

集音マイクを使用する

良いマイクを使用しましょう。そうでないと音質が悪く聞きたいとも思ってもらえないようなものが出来上がってしまいます。

私も最初とても苦労しましたが、ある程度コスパの良いマイクを今使っています。

こちらですね!

SONY エレクトレットコンデンサーマイクロホン PC/ゲーム用 PCV80U ECM-PCV80U

Amazonでもカテゴリーで1位を取っているのでいい商品です。価格も安いので、こちらを使ってもらったらよいかと思います。

ノイズを除去する

ノイズを除去しないとパソコンの起動中の音も拾ってしまうので、聞き取りづらくなってしまいます。

ノイズを除去するだけでかなりかわりますので、動画の編集の際にはノイズ除去を行ってください。

ノイズは動画編集ソフトで編集することができます。

動画を編集する

収録した動画は編集してください。そのままの状態ですと、あーとかえーとか動画に入ってしまっているはずですので、そちらは編集して聞きやすいようにしてください。

やはり聞きやすくないと内容が入ってこないですからね。

動画の収録と録音&編集はカムタジアスタジオで行っています。

フリートークを意識する

フリートークで話すことで、感情が入って伝わりやすくなります。

私も見てもらったらわかると思いますが、最初はめちゃくちゃ棒読みでした。。。

フリートークをすることによって話が入ってきやすくなりますので、そちらを意識してみてください。

フリートークは最初とても難しいです。ただ私も少しずつですが話せるようになってきました。慣れですね!

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