消費期限商品の期限が切れたら販売不可になる件



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どうも、土山です。

今回は先日起こった事件について、

書いていきます。

 

販売不可在庫とは

販売不可在庫というのは、

Amazonのセラーセントラルの在庫タブの中にある

販売不可在庫の返送/所有権の放棄という項目に商品が上がってきます。

返送と所有権の放棄の方法についてはこちらをご確認ください。

販売したけれど返品を受けて、

販売できない状態の商品であったり、

納品不備などで売れない商品がここにリストアップされます。

これを見るといつもどんよりするのですが、、、笑

 

(画面中央の販売不可在庫の返送/所有権の放棄というところをクリックすると見れます)

 

先日この商品絶対販売できる商品やん!

ってことでテクニカルサポートに問い合わせしてみました。

最近はチャットが早いので、

チャットで全部済ませてしまいます。

この機能知らない方は是非使用してみてください。

話が逸れましたが、

問い合わせしてみると、、、、

消費期限切れの商品です。

との回答を頂きました。

まだ大丈夫だろうと思っておかしいなー

と思っていたのですが、

よくよく調べてみると

消費期限60日以下になってしまったら、

自動的に販売不可に上がってしまうというルールがありました。

なかなかそういう管理までできていなかったので、

販売不可になってしまったらそれだけで利益が吹っ飛んでしまう訳です。

こういう管理はちゃんとしないといけないですよね。

 

消費期限レポート

こちらの画像の通り、

アマゾンのフルフィルメントのところに、

消費期限を確認できるレポートがありました。

こういったところもちゃんと確認していかないといけないですね。

消費期限が切れた商品をオークションやフリマで売っても、

やはり原価割ってしまったりしますしね。

そのあたりは注意して販売していかないといけないです。

ちなみに要期限商品のテストは廃止されましたし、

とても出品しやすい状態になっています。

要期限商品の納品だけは注意しないといけないので、

少し面倒ですが、

利益率が高い商品が多いので、

是非攻めていきたいところですね^^

 

 

それでは!

 

 

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