DLP各コンテンツ紹介



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どうも、土山です。

今回は電脳せどりラーニングプログラムについて

詳細をお伝えしていきます。

 

DLP各コンテンツ紹介

・オークションサイトからの仕入方法

・RSSリーダーの導入

・自動入札ツールの使用方法

・フリマサイトからの仕入方法

・ネットショップからの仕入方法

・仕入判断基準

・仕入交渉術

仕組化について

・マスターワーク

です。

 

それでは1つずつ詳細を説明していきます。

 

オークションサイトからの仕入方法

まずオークションサイトからの仕入れ方法について説明させていただきます。

 

まずここが、一番初心者が取り組みやすいところですので、

まずこちらからマスターしてもらいます。

私も最初はヤフオク仕入だけで販売していました。

なのでここをしっかり習得すればかなり収益は安定してきます。

リサーチの際にどのような手法を取れば利益の取れる商品が見つかるのか、

どういうキーワードで検索すれば効率的に商品を探すことができるのかを

お伝えします。

商品が大量に日々出品されますので、

繰り返し同じ種類の商品が出品されます。

一度利益を取れる商品をリスト化しておけば、

効率化を図れますのでそちらもお伝えします。

 

RSSリーダーの導入

RSSリーダーの導入についてです。

RSSリーダーはもともとブログの最新記事をアラートしてくれるものです。

その機能をヤフオクのアラートに展開することができるのですが、

ヤフオクで自分が指定する条件で設定することで、

リサーチを劇的に効率化することができるようになります。

そのフィードの数が増えれば増えるほど、

利益が出る商品を見つける可能性もぐっと高まります。

おすすめはfeedlyとサンダーバードというツールです。

どちらかお好きな方を使用していただこうと思っています。

ちなみに私はサンダーバードを使用しています。

 

自動入札ツールの使用方法

自動入札ツールの使用方法をお伝えします。

通常、オークションだと入札する際に終了間際にパソコンの前に待ち構えておかないと入札できません。

それだと自分の時間が確保できないので、

ツールを使えばどんな時間でも作業することが可能です。

私のおすすめはbidmachineというツールですが、オークファンというツールも自動入札サービスが実装されていますので、

どちらかを使用していただくことになります。

あとは入札基準をどれぐらいにして利益率をどれぐらいにするのかを

明確にすることで深追いすることがなくなるので、

そちらも明確にしていきます。

 

仕入交渉術

次に仕入交渉術についてです。

一度仕入をしたリストを元に複数購入することができます。

この考え方、手法はオークションやフリマでも使用することは可能です。

複数購入することで値引きの交渉材料にもすることもできますので、

より仕入原価を抑えることができるので、

利益率もアップしていきます。

 

フリマアプリ+サイトからの仕入方法

フリマアプリというものはオークション形式と違い即決価格形式の販売手法を取っています。

フリマの特性としては個人出品者が多い上、

値付けが上手ではない方が大半です。

そういったところから

キーワードの保存などもできますので、

オークションと同じように取り組むことができます。

ただ先ほど申し上げた通り、

個人出品者なのでコンディションには注意です。

このあたりもお伝えいたします。

 

ネットショップからの仕入方法

その次にネットショップからの仕入方法をお伝えします。

家電量販店であったり、楽天市場、ヤフーショッピングなどを使って仕入をすることができます。

ここで仕入できる商品を見つけることでリピートすることができるので、

こういったところから仕入するやり方を知っていただきます。

基本的に見る場所はそこまで変化することはないので、

このサイトはこの場所といったようにオリジナルのマップを作成することを意識して

取り組んでください。

売れた商品は再度リピートして仕入をすることで、

時間短縮にもなるので仕入できるようにお伝えします。

こちらの画像はリサーチャーから基準をクリアした利益が出る商品をリストアップしてもらったものです。

こういった形で日々商品が自動的に上がってきます。

 

仕入判断基準

まず仕入の判断の基準はモノレートのランキングの推移を見て、

判断していきます。

プライスチェックというツールもあったのですが、

現在は使用できないようになってしまったので、

モノレートを中心に説明していきます。

需給のバランスを捉えて、

価格の下落はしないのかより高値で販売することはできないのか

などを頭の中に知識としてインプットすることで、

的確な仕入を行うことができます。

自分なりの判断基準を設けておけば、

その基準に沿って機械的に取り組めばリスクは軽減されます。

それでもやはり不良在庫になってしまうということはあります。

そういう時は損切りして販売していくことになるのですが、

その際のキャッシュフローを加味した上での販売手法について

お伝えします。

 

仕組化について

外注化についてですが、

まずどの作業を外に出すのかということを考えなければなりません。

大枠ですが、

物販であれば、

リサーチ 仕入 販売 発送 アフターフォロー

というように分解することができます。

さらにここから細かく分解して、

タスク単位で割り出します。

そのタスクは自分じゃないとできないものか、

ということを考えて、

もし生産性の低い作業であれば、

そのタスクを適正な報酬で依頼をかけます。

求人サイトも複数ありますが、

自分のおすすめするところがあるので、

そちらをお伝えします。

そして外注さんなのですが、

しっかりとフォローしなければ、

作業をしてくれなくなります。

そのフォローの大切さもお伝えさせていただきます。